11/30 リピーター続出! 何度も行きタイワン!!
お楽しみに!!「台湾旅行」というと、だいたい「台北」市内を中心に回るパターンが多いですが、台湾って、「台北」以外の街にも見所がとっても多いんです。しかも、どこへ行っても人々は優しいし、食べ物は美味しいし、物価も日本よりちょっぴりお値打ちなので、リピーターが多いというのもうなずけます。かくゆう私RIOも、すでに4度ほど足を運んでいる、大好きな場所です。
それに「台湾」は、国内旅行なみの移動時間で行けちゃうのも魅力のひとつ。首都の「台北」までは、「セントレア」から「ANA」で、たったの3時間30分程度。近いうえに、居心地がいいときたら、これはもう、通うしかありません。たとえ、「台北」を遊びつくしたって、台湾には見所、遊びどころ、たっくさんありますからね。例えば、「花蓮」なんて、いかがでしょうか。
台湾の東側にある「花蓮」は、このエリアの交通や文化、経済、観光のメインとなる都市で、台湾最大の絶景が楽しめる「太魯閣渓谷」への観光の拠点としても知られる場所です。それに「花蓮」は、先住民族の中でも特に歌や踊りに長けているという「アミ族」が暮らす場所としても有名です。街の中には、「アミ族」の文化を知ることができて、伝統的な民族舞踊も楽しむことができる「アミ文化村」という観光施設もありますので、足を運んでみるのもいいかもしれません。
あと、「花蓮」へ行ったらぜひ食べてほしいのが、「ワンタン」です。「花蓮」には、ものすごく美味しいと評判のお店があります。その名も「液香ワンタン店」。70年以上も続く老舗で、メニューは、この「ワンタン」だけ。濃厚な豚肉のエキスが染み出たスープに たっぷり入ったワンタンは、トロトロの皮の中に、旨みを凝縮した豚肉のアンがたっぷり。一口食べたらもう一口…といった具合に、病み付きの美味さなんだそうです。店構えは とっても質素で「地味」なんですが、いつも、たくさんの人で賑わっているため、すぐに分かると思います。しかも「花蓮」では知らない人はいないというくらいの有名店のため、売切れてしまうこともしばしば。食べたいという人は、「花蓮」へ行ったらまず、このお店へ向かいましょう。
続いて紹介するのは、先ほども少し名前が出ました、「太魯閣渓谷」です。かつては、人が入れない秘境と言われたこの渓谷の自然美は、台湾で1、2を争うほどの美しさ。大理石の山々を侵食してできた断崖絶壁は、あまりの迫力に思わず圧倒されてしまうはずです。そんな「太魯閣渓谷」の中でも、最高の観光スポットといわれるのが、「九曲洞」、手掘りのトンネルです。岩がむき出しになった断崖を貫くようにして続く、曲がりくねったトンネルの内部には、ツルハシやミノによる、掘削の跡がくっきり残っています。これを本当に人の手だけで掘ったのかと、思わず目を疑ってしまうほどの出来栄えです。ぜひ実際に、自分で歩いて、目で見て、驚いてほしいと思います。
そして、ZIPPIEからのオススメが多かったのは、「九份」というエリア。台北の北東に位置する「九份」は、山の斜面にたたずむ、小さな町で、トニー・レオンの「非情城市」という映画のヒットで、注目を集めました。今は、台湾の若者のデートスポットとして、そして、日本からも多くの観光客が訪れる「観光スポット」として、栄えています。あと、宮崎駿監督の映画「千と千尋の神隠し」の舞台のモデルとしても知られています。そんな「九份」のメインストリートが、「基山路」。メインストリートのわりに細い道なんですが、両脇には いろんなお店がギュウギュウに並んでいて、活気に満ち溢れていました。例えば、竹細工のお店や 軒先でまんじゅうをふかして売るお店、お茶っ葉専門店に 服屋、オカリナの専門店やスウィーツを売るお店などなど。食べ物のお店が多いので、歩きながら何かを食べている人が多かったです。すれ違う人たちが、手に持っている食べ物がいちいち気になってしまって、町を散策中、たびたび足が止まってしまいました。ほかにも、オシャレなカフェや 落ち着いたレストランなど、ゆっくり休めるスポットも充実しているので、1日がかりでのんびり周って楽しめる町です。台北市内から 日帰りで行けるので、ぜひ足を運んでみてください。
あと、こちらもメッセージで多かった、「台湾新幹線」。正式な名前は、「台湾高速鉄道」と言います。略して「高鉄」。実は、今年の3月に できたばかりなんですよね。日本が「新幹線」の車両技術を提供したために、「台湾の新幹線」なんて言われていますが、厳密に言うと、「新幹線」とは違います。というのも、分岐システムは ドイツ、無線システムはフランスというように、さまざまな国の技術が採用されているからです。私RIOも台北から台湾第二の都市、高雄(たかお)へ向かう、1時間30分の旅を楽しみました。これまでは、台北から高雄まで、どんなに早くても 電車で、4時間はかかる距離だったそうですが、「高鉄」のおかげで、およそ1時間30分で 行けるようになったんです。だから、台北からでも 日帰りで「高雄観光」を楽しめるようになりました。お値段は、台北から高雄の最寄り駅「左営」まで、片道1,490元。1元3.4円で計算すると、およそ5,066円です。距離と時間は、名古屋から東京までを想像していただくと、分かりやすいかと思います。あと、駅の構内では、「高鉄グッズ」がいろいろ売られているので、お土産にいいと思います。駅弁もありましたよ~。
「高鉄」ができたおかげで、台北からでも気軽に足を伸ばせるようになったので、「高雄」と同様、「台中」へもぜひ足を伸ばしてみてください。「台中」は、台湾で3番目に大きな都市で、国立の自然科学博物館や、昔のお金持ちの暮らしを垣間見ることができるテーマパーク、あと、週末だけオープンする超激安の市場など、見所もたくさんあります。あと、もうひとつオススメのスポットが、「台中」と「高雄」の間にある、「日月潭」です。周囲およそ24kmにもおよぶ、天然の湖で、なんでも、湖の東北部が太陽のような形、そして南西部が月のような形をしていることからこの名前がついたんだそうです。湖の周りを2000m級の山々が取り囲み、1日の移り変わりとともに、水面も色を変えるという、とても幻想的な雰囲気を味わえます。「台湾八景」のひとつにも選ばれていますので、「台中」や「高雄」へ遊びに行く途中、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
今回、「JUST TASTE IT!!」で紹介したのは、高雄にあります、飲茶レストラン「寒軒飯店」です。実はここ、高雄で五つ星ホテルも経営する、有名な高級レストラングループ、「寒軒」のレストランなんです。…とは言っても、ほかの高級レストランに比べて、お値段は かなりお値打ち。でも、味はほかの系列レストランに引けをとらないほど美味しいうえにボリューム満点と、コストパフォーマンスの高さはピカイチです。そのため、いつもファミリーや若者など、地元のお客さんたちでごった返しています。観光客は比較的 少ないので、穴場レストランと言えるかもしれませんね。地元密着型のレストランのため、言葉が通じないかもと思ったアナタ、ご安心ください。このお店では、店内をグルグル回っているワゴンから、料理を直接取って 食べることができます。ワゴンにのっている料理は、チキンの丸焼きから 小龍包にシュウマイ、土鍋に入ったアツアツの煮込み料理に ご飯もの、果物にプリンなど、バラエティ豊かです。しかも、ワゴンには、コンロが設置されていたり、保冷効果があったりと工夫されているので、温かい料理はアツアツで、冷たいデザートはヒンヤリな状態で食べられます。あと、麺類や青菜の炒め物などは、ワゴンについた簡易調理器を使って、その場で手際よく作ってくれるんです。これがまた、いい香りが漂うし、食欲をそそるんですよねぇ~。ここで、私RIOが気に入ったメニューが、「大根餅」。本物のお餅ではなくて、大根が入ったお好み焼きのような飲茶です。外はカリッと香ばしく揚げ焼きされていて、噛むと、中はモチモチ。大根のほかに具材として入っている干しエビの風味も口の中に広がって、絶品でした。表面にたっぷり塗られた、甘めのしょう油ダレがまた見事なマッチングで、アツアツをハフハフしながら、一気に平らげました。ほかにも、カニの身をふんだんに使ったシュウマイや カリッと揚がった春巻き、エビ入りチャーハンなど、どれも美味しかったです。
今日紹介した台湾、冬でもあったかいので、まだ行ったことがない!という台湾ビギナーも、もう一度行ってみたい!という台湾リピーターも、この冬、台湾旅行へ出かけてみては、いかがですか?ANAから、この冬オススメの旅、「ANAハローツアー 選べる台北3日間・4日間」を紹介します。
この「ANAハローツアー 選べる台北3日間・4日間」は、その名の通り、台湾の楽しみ方を「選べる」旅です。滞在中、台湾を存分に満喫できる4つのコースがあります。チョイスの1つ目は、故宮博物院や九ふん観光などで、台湾の歴史をたっぷり感じることができる「台湾ノスタルジーコース」。そして、2つ目は、夜市や小龍包作り体験が楽しめる、「台湾に触れ合う体験コース」。3つ目は、マッサージ、アロマテラピー、薬膳料理などカラダにやさしいメニューが組み込まれている「リラックス&リフレッシュコース」。4つ目は、人気のスパでのエステや、変身写真撮影がついた女性にウレシイ「めざせ!美肌コース」。この4つのコースから、お好みに合わせて、1つのコースを選ぶことができます。コースは全て、滞在のうちの2日間を満喫できるプランで、コースによって、追加代金がかかるものもありますので、予算と相談して、自分なりの台湾の楽しみ方を選んで下さい。それぞれのコースについてもっと詳しく知りたい方は、お近くの旅行会社店頭にあります、「ANAハローツアー 今が旅ドキ台湾」のパンフレットを確認してください。いま紹介しました「ANAハローツアー・選べる台北3日間・4日間」は、3日間のプラン、台湾ノスタルジーコースのチョイスで、お一人さま6万7,800円から、です。詳しくはお近くの旅行会社でお問合せください。
11/16 台湾ビギナーさん、いらっしゃ~い!!
「台湾」は、海外旅行初心者の方でも、比較的行きやすい観光地だと思います。というのも、台湾の人たちはとっても親切でやさしいし、日本語をしゃべれる方も けっこういらっしゃるんです。あと、先週もお話しましたが、食べ物が美味しくて、日本人の口に合います!!これって、旅行をする上で とっても大切なことですよね。そして、なんといっても「台湾」は、国内旅行なみの移動時間で行けちゃうんです。首都の「台北」までは、「セントレア」から「ANA」で、たったの3時間30分程度。近いうえに、居心地がよくて、食べ物も美味しくて、さらに物価も若干 安いときたら、これはもう、台湾へ行くしかありませんね。もちろん、見所だって、たくさんあります。台北市内を観光するときに、ぜひ、足を伸ばしていただきたいのが、「台北101」。「台北101」といえば、世界で1番 高いビルとして有名!!…だったんですが、実は、今年の7月に、「世界で2番目に高いビル」になってしまいました。(1番は、現在ドバイに建設中のビル「ブルジュ・ドバイ」)とはいえ、高さ508メートルで、地上101階、地下5階の 超高層ビルは、台北市内の建物の中で、十分、異彩を放っています。近くで見ると、これまた相当な高さと迫力にビックリです。「台北101(イチマルイチ)」の前で記念撮影と思っても、ビルが高すぎて、なかなか上まで写りませんからね。そして、ビルの中には、洋服から食品まで、様々な商品を扱うお店やフードコート、カフェなど、たくさん入っているので、目移りする気持ちは分かりますが、まずは、展望台へ行ってみて下さい。この時期は、クリスマスのイルミネーションが始まるので、夕方から夜にかけての時間帯が 特にオススメです。すごく幻想的な雰囲気を醸し出す、台北の街を見ることができます。あと、「台北101」の外観そのものも 紫や緑、赤など、いろんな色にライトアップされているので、ぜひチェックしてください。ちなみに、「台北101」があるのは、台北の中心部から少し東寄り。今、夜遊びエリアとしても 人気を集めているエリアです。「台北101」のほかにも、シネコンやショッピングモール、ジャズバーやクラブなどもあるので、男女年齢 問わず、夜まで 存分に遊べると思います。続いて紹介するのは、夜更かし天国の台湾で、一度は必ず行っていただきたい夜、開催される市場、「夜市」です。私RIOも、台湾で いろんな夜市へ行きましたが、圧倒的な知名度を誇るのが、台北で一番規模が大きい、「士林夜市」でしょう。地元の人も観光客もたくさん訪れるこの夜市は、狭い路地にもお店がビッシリ。そして、人もビッシリ。とにかくものすごい活気で溢れています。夜10時をまわっても、ず~っと賑やかなまま。そして、私RIOが行った時に、気になったのが、メイン通りの真ん中でビニールシートを敷いて営業しているお店の数々。なんでも、ほとんどが無許可の営業だそうで、見回りにやって来る警察官を見つけると、みんなで声を掛け合って、ものすごいスピードで店をたたみ、いなくなっちゃいます。こんなショッキングな光景を見ることができるのも「士林夜市」ならでは。ただし、夢中になって見ていると、お店の人に「どけっ!!」と怒られることがあるので、注意してください。あと、「夜市」の楽しみといえば、「値切り交渉」もそのひとつ。私、RIOも、あちこちで値切りに挑戦しました。でも、最初は勇気がいると思うんです。そこでポイントをひとつ…やっぱり、まとめ買いですね。まとめ買いと言っても、2つ、3つでいいんです。「これだけ買うから、まけてよ~」と 気軽に声をかけてみてください。この番組でも さんざん言っていますが、値切る時の合言葉、それは、「 ピェン・イー・イーディアル 」です。(しつこい?)ちなみに、台北の夜市は、だいたい深夜1時頃までやっていますが、賑わう時間は、夜10時、11時頃までです。美味しい食べ物、珍しい食べ物もたくさんあるので、ぜひ挑戦してみてください。あと、ホントに人が多いので、貴重品からは目を離さないようにしましょう。
あとは、「変身写真」!! 私RIO、体験したことがあるんですが、とにかく時間がかかるので、スケジュールだけ、きっちり押さえておいてくださいね。私の場合、ザッと、4時間は かかりました。まず、見本のアルバムから自分が変身したい衣裳を選びます。私は1着のみでしたが、2着、3着と着替える人も多いみたいですね。衣裳が決まったら、今度は着替え。続いて、フルメイクをしてもらうんですが、これが長い!!軽く1時間半はかかります。そして、ヘアメイク。ウィッグをつけたり、微調整したりで これまた30分以上。最後に、アクセサリーや衣裳の最終仕上げをして、出来上がり。ここまでで、かれこれ2時間以上ですが、まるで別人の自分とのご対面できるので、テンションは相当上がります。あとは撮影して終了です。写真がアルバムになって手元に届くのは、およそ1ヶ月後。アルバムと一緒に写真のデータが入ったCD-ROMも送られてきました。気になるお値段は、1万5000円くらいから。決して安くは ありませんが、こんなに大変身できるチャンスってなかなかないと思います。カップルや友達同士と一緒に変身もOKなので、みなさんも一度、いかがですか?
あと、台湾でよく見かけて気になっていたものの、機会を逃がしてしまった、顔の「うぶ毛取り」。台湾では、カミソリは使いません。使うのは、糸一本だけです!!これを両手で巧みに操り、顔に当てて、「うぶ毛」をキレイに取ってくれるんです。この「ウブ毛取り」を実際に体験した人は、「顔色が明るくなった」という意見をよく聞くので、やってみたい気もするんですが、初めての場合、少し痛いという意見も聞くんですよねぇ。慣れれば大したことないみたいですが、そのあたり、どうなんでしょうか。気になります。ちなみにお値段は、眉毛の形を整えてくれるのと合わせて、250元前後のところが多いみたいです。日本円にすると、およそ875円。これは安いんじゃないでしょうか。「夜市」でもよく見かけるので、気になった方で勇気がある方はぜひ、挑戦してみてください。そして、私RIOに感想を聞かせてください。
続いて紹介するのは、台湾の観光名所になっている「忠烈祠」。「忠烈祠」で毎日 行なわれている、衛兵が交替する時の儀式をぜひチェックしてください。「忠烈祠」は、主に、戦争で亡くなった人たちを祀っている場所。衛兵は、この神聖な「忠烈祠」を、しっかりと守る 大切な任務を果たしています。任務中は、台の上に立ったまま、微動だにしない衛兵の動く姿を見られるのは、1時間に1回行なわれる、交替の儀式の時だけ。背筋をピンと伸ばした5人の衛兵が、一糸乱れぬ行進で、任務をしている衛兵のところまでやってくると、そこで、お互いの銃を投げ合って交換したり、グルグルまわしたり、ちょっとしたパフォーマンス的な儀式を行います。その後、次の衛兵が台の上に立ち、儀式は終了。任務を終えた衛兵を含む5人の衛兵は再び、一糸乱れぬ行進で、帰って行くというわけです。この 衛兵交替にかかる時間は、およそ15分。張り詰めた空気の中、無言のまま行なわれます。これは、見ておいたほうがいいかもしれませんね。写真撮影は自由ですが、衛兵に触ることは禁止されていますので、注意してください。神聖な場所なので、大きな声でしゃべったり騒いだりするのもご法度です。ちなみに、衛兵の交替儀式は、ほぼ毎日、朝9時から夕方5時まで、1時間ごとに行われるそうです。無料で見ることができます。
今日は、台北市内にあります、台湾料理の人気レストラン「丸林魯肉飯」を紹介します。このお店の名前にもなっている、「魯肉飯」というのは、豚のミンチ肉を醤油や漢方、香辛料などを加えた特製のタレでじっくり煮込んだものを、アツアツのご飯にかけて食べる、台湾の名物メニューです。街のレストランや夜市でも よく見かけるメニューですが、このお店では、地元の人も認める、とっても美味しい「魯肉飯」を食べられます。気になるお味は、「八角」といった台湾らしい個性的な香辛料が効いていて、少し濃い目になっていますが、それをアツアツのご飯にかけて食べるので、ちょうどいい具合になります。豚肉のダシが効いた、旨み溢れる甘辛いタレが、ジュワ~っと染み込んだご飯と、柔らか~く煮込まれた、豚のミンチ肉が、絶妙なハーモニーを生むんですよね。あまりの美味しさに、ついつい、ご飯が進んでしまう、危険な食べ物です。お値段は、お茶碗一杯サイズで、およそ100円。この安さも、食欲に拍車をかけてしまうんですよねぇ。ほかにも、豚の角煮と竹の子を一緒に煮込んだ料理や塩漬けの鶏を蒸した前菜、あと、「カラスミ」なども、このお店で ただきました。とにかく、美味しい料理が満載なので、頼み過ぎないようにしてくださいね。
11/9 食べて、飲んで、台湾を大満喫!!
「台湾」での楽しみといえば、やっぱり「グルメ」でしょう!!台湾の料理って、コッテリしたものもありますが、意外とあっさりしたものも多くて、日本人の口にも合う味付けだと思います。魚介類もお肉も野菜も果物も豊富だし、しかも安いので誰でも満足できるはずです。それに、「台湾」は、国内旅行なみの移動時間で行けちゃうのも魅力。首都の「台北」までは、「セントレア」から「ANA」で、およそ3時間30分。近いうえに、食べ物が美味しくて、安い!! これはもう、行くしかありませんね。
台湾に行ったら、ぜひ食べていただきたいのが、「台湾料理」。家庭的で気取りがなくて、あっさりした味付けが多いのがポイントです。「八角」といった、ちょっとクセのある香辛料を使う料理も多いですね。中でも、ぜひ食べていただきたいのが、「切干大根が入った玉子焼き」。見た目は、丸くてホットケーキやお好み焼きといった雰囲気です。箸で割ってみると、丸い玉子焼きの中に、コリコリした歯ごたえの切干大根が入っているんです。しかも、切干大根には 適度な塩気があって、フワフワの玉子焼きとの相性がバツグン。かなり、美味しくて、いろんなお店で頂いちゃいました。お店によって、味やフワフワ感などが 全然違っていて、面白かったです。あと、「ハマグリのスープ」も、すごく美味しかったです。見た目は、日本のお吸い物と一緒ですが、飲んでビックリ。ハマグリのダシがしっかり出ていて、アッサリしたところは一緒ですが、スープは、ショウガの味が ものすごく利いていて、全然 違った味わいなんです。コッテリした食事と一緒にいただくと、口の中がサッパリして リセットされたカンジがして、かなり、よかったです。 これも、だいたいどこのお店にもあるので、ぜひ一度味わってみてください。
デザートには、アップルマンゴーを ぜひ味わっていただきたいところですが、この時期はもう、シーズンからはずれてしまっているんですよねぇ、残念!!ということで、1年を通して楽しめるスイーツ、「タピオカミルクティー」をオススメします。これはぜひ、本場の味を体験していただきたいです。黒タピオカは プリップリで、歯ごたえあるし、甘さもちょうどいい感じ。ミルクティーも 濃厚で かなり美味しいです。 お値段は、だいたい200円程度で、これだけで、お腹いっぱいになるボリュームがあります。あとは、やっぱり「豆花(トウファ)」ですね。豆乳と「にがり」から作る、豆腐のようなデザートのことです。見た目も、お豆腐みたいにプルプルで、食べると柔らか。豆乳の風味を感じられる、ヘルシーなデザートとして、台湾でも人気があります。普通は、甘いシロップに浸した豆花に、ピーナッツをトッピングしていただきます。最近は、タピオカミルクやフルーツのピューレなどをアレンジした「豆花」も若い女性に人気があるみたいです。私RIOも、次回はちょっと変わった「豆花」、食べてみたいと思います。
夜市などで売っている「胡椒餅」がオススメです!初めて台北に行った時、やたらと長い行列があって、「何だろう…」と思ったところが、まさに「胡椒餅」の屋台でした。地元の人にも、すごく人気があるんですよね。「胡椒餅」は、大きめにたたいた豚肉と大量のネギ、秘伝のスパイス、そしてもちろん胡椒を 厚めの皮で一緒に包み込んで焼いた饅頭のことです。ジューシーな豚肉のアンと胡椒のピリッとしたアクセントがベストマッチ。外の皮はカリカリっと香ばしいのに、ひと口食べると、中はモチモチ、豚肉のアンは、肉汁たっぷりでこぼれちゃう勢いなんです。(これが、ビールに合わないわけがないっ!!)そんな「胡椒餅」のお店は、夜市や台北市内の至るところで目にしますが、実は、「饒河街(じょうががい)夜市」にある屋台が、本店なんだそうです。ものすご~く長い行列ができていますが、地元の人も絶品と称える「胡椒餅」ですから、一度食べてみる価値はあると思います。(次回はぜひ、挑戦してみたいねぇ…)
台湾には、『台湾ラーメン』があるんでしょうか?という質問を頂いたんですが、結論から言いますと、台湾に「台湾ラーメン」はありません!! (「台湾ラーメン」は、名古屋発祥の食べ物と言われています)ただし、「台湾ラーメン」のモデルになったと言われる麺料理が、台湾にはあります。その名も、「担仔麺(たんこうめん)」です。もともと、台南地方の伝統的 な麺 料理で、エビなどの魚介類でダシを取った、あっさり味のスープに 麺を入れて、その上に、エビや 甘辛く味付けしたひき肉、ニラなどの野菜をトッピングしたラーメンです。「台湾ラーメン」のように辛くなくて、サッパリした味付けになっています。どこのお店も、お茶碗サイズの器で出すことが多いので、料理のシメや スープ代わりとしていただくのが一般的みたいです。みなさんも台湾へ行ったら「担仔麺」をぜひ味わってみてください。
あと、みなさんからホントに たっくさんのオススメを頂いたのが、小龍包のお店、「鼎泰豊(ディンタイフォン)」!!名古屋にも支店があるし、日本でも人気のお店ですよね。私RIOも、台北のお店、行きました。台北には、ほかにも「小龍包」の美味しいお店が、たっくさんあります。例えば、「點水楼」というお店。ここは、元々「鼎泰豊」でシェフをしていた方が開いたお店で、脂っこくないさっぱり味の「小龍包」を楽しむことができます。定番の「小龍包」のほかにも、カニみそがたっぷり入った、濃厚なものやエビとヘチマが入ったヘルシーなものなど、バラエティも豊かです。あと、このお店では、「小龍包作り」を体験できる教室も開いているので、「食べるだけじゃ物足りない」と言う方は、作り方も習得してみてはいかがでしょうか。旅のいい思い出になると思います。
今回、「JUST TASTE IT!!」 で紹介したのは、お粥のお店「永和清粥大王」です。このお店は、お粥屋さんが軒を連ねる通称「お粥横丁」という通り、復興南路にあります。地元の人が、朝ごはんやランチを食べに来る、とっても庶民的なお店ですが、店内はモダンな雰囲気で、まるでカフェのようです。女の子 一人でも 入りやすくていいと思います。(お店の壁には、有名人のサインがビッシリ。ホンジャマカ石塚さんのサインもありましたねぇ…)このお店のいいところは、言葉ができなくても 食べたいものが食べられるシステムにあります。というのも、注文のシステムが、日本の定食屋のように、好きなお惣菜を自分で取って、最後にお会計を済ますだけ だからです。お店の人が取り分けてくれるお惣菜もありますが、指をさすだけでOK。ちなみにお粥は、20元(日本でおよそ70円)で食べ放題です。サツマイモ入りで、ほんのり甘くてホクホク、トロトロでした。お惣菜は、魚の唐揚げに鶏肉の素揚げ、豆腐の炒め物に、お漬物、煮物などなど、あちこち目移りするぐらい、たくさんあります。中でも、私RIOのイチオシが、「塩たまご」。黄身の部分まで、ものすごくしょっぱく仕上がったゆで卵で、そのまま食べるのは絶対ムリなんですが、これがお粥と一緒になると最高に美味しいんです。この「塩たまご」だけで、お粥3杯はいけますね、たぶん。「塩たまご」は、少し青みがかった殻の色が特徴です。たまご好きの方は、見つけたら ぜひ挑戦してみてください。
ここで「ANA」から、台湾の大きな魅力の一つ、「食」をたっぷり満喫できる旅、「ANAハローツアー食いしん坊台北、3日間・4日間」を紹介します。まず、旅の初日は、「セントレア」から「ANA」で台北へ。およそ3時間30分のフライトで、昼過ぎには 到着します。到着した日の午後は、自由に観光できる「フリーコース」と、「忠烈祠」や「龍山寺」などの観光スポットを案内してもらえる、「台北市内観光&ショッピングコース」のどちらかを選べます。どちらを選んでも追加料金は必要ありませんので、好みのコースを選んで、楽しんでください。夜は、お待ちかねの台湾グルメ、「海老満喫ディナー」!台湾産ビールとソフトドリンクの飲み放題もつきます!ここで、めいっぱい台湾の「食」を満喫しちゃいましょう。さらに、「足ツボマッサージ」の30分1回券 が付いていますので、疲れた足も 癒してあげてください。2日目以降は、出発まで 終日フリータイムです。「ANA」で実施中の「台北ナビクーポンキャンペーン」のスペシャルクーポンを使えば、お茶やグルメ、マッサージなど、台北市内観光をお得に楽しむことができます。そして最終日は、朝ご飯を食べた後、空港へ。帰りは、「セントレア」まで、およそ2時間30分で、夕方5時過ぎには到着します。この「ANAハローツアー食いしん坊台北、3日間・4日間」は、3日間のプランで、お一人さま5万800円から、です。詳しくは、お近くの旅行会社でお問合せください。この機会にぜひ、台湾の「食」を満喫しに行っちゃいましょう。
11/2 台湾のスパと温泉でセレブ気分に浸っちゃおう!!
私RIOは、今までに何度も台湾へ遊びに行ったことがあるんですが、何度行っても飽きないんですよねぇ。台湾って、人は親切だし、食べ物は美味しいし、物価も日本よりお安めだし、最高です。あと、スパやマッサージも、お値打ちだし 気持ちいいのでオススメですね。それに、「台湾」は、国内旅行なみの移動時間で行けちゃうのも魅力。首都の「台北」までは、「セントレア」から「ANA」で、およそ3時間30分。ね、近いでしょ?
台湾といえば、夜市や美味しい台湾料理など、お楽しみはいろいろありますが、実は、良質な「温泉」にも恵まれていることを、みなさんはご存知でしたか?
中でも、台北市内から近い 温泉リゾートとして、最近、注目を集めているのが、「烏來(ウーライ)」というエリア。台北市内から、クルマで50分ほどのところにあります。もともと、先住民族タイヤル族が暮らす町で、「烏來」という地名は、彼らの言葉で「湯気の立つ水」、つまり「温泉」を意味しているんだそうです。そんな「烏來」には、日帰りでも楽しめる温泉施設が充実しているんですが、セレブ気分を味わいながら、ウットリ過ごしたいならココ!!5年前にオープンした、本格的な高級温泉リゾート「スプリングパーク リゾート」です。ここは、日帰りでも宿泊でも楽しめるんですが、宿泊のお客さん しか利用できない 特別エリアを利用できるというのもセレブ感アップじゃないですか。そのエリアには、12歳以下の子供や 他のお客さんは一切入れないんですって。この徹底したおもてなしとサービス、そして、緑溢れる美しい景色と 静かな雰囲気の中で、心とカラダをしっかり癒してみたいですよねぇ。でも、宿泊できるお部屋が 23しかないうえ、大人気のため、予約を取るのがなかなか難しいというのも事実のようです。こんなプレミア感たっぷりなリゾートで、のんびりできたら、いいですよね。
もちろん、日帰りでも、「スプリングパーク リゾート」を満喫することはできます。それは、極上のエステと温泉。施設内にある「セレニティ・スパ」は、大きな窓がある完全プライベートルームで、美しい自然を眺めながら、ゆったりした気持ちでエステを受けることができます。もちろん、更衣室や洗面台、シャワーにトイレも、プライベートルームに完備。このプライベートルームは、2人までOKなので、友達同士やカップルで 一緒にエステを受けることもできます。温泉は、大浴場と個室があるんですが、大浴場は、露天風呂に室内風呂のほか、打たせ湯に 寝転がって入る寝風呂、ドライサウナ、スチームサウナなど、日本の温泉のように いろいろ楽しむことができます。もちろん、タオルやシャンプードライヤーなど、必要な備品は全てそろっているので、手ぶらで行ってもOK。露天風呂からは、烏來の手つかずの自然を体いっぱいに感じることができて、台北のあの喧騒がまるでウソのような リラックスムード満点。休憩室には、ウーロン茶やジャスミン茶、コーヒーなどの無料ドリンクもありますし、リクライニングチェアーも自由に使えるので、温泉から出た後も、のんびり休めます。マッサージコーナーでは、足裏マッサージも受けられるんですって。ホント、至れり尽くせりですね。こんなステキな場所で、ひとときのセレブ気分、味わってみたいものです。ちなみに、スパのコースは、2時間で3,200元から。温泉大浴場だけの利用なら、700元から楽しめます。
烏來のほかにも、台湾には温泉がたくさんあります。例えば、「北投温泉」もそのひとつ。台北市内からクルマでおよそ40分で行くことができるので、日帰りでも十分に楽しめます。町自体は、そんなに大きくないんですが、いたるところに温泉があって、しかも、日本っぽい雰囲気なので、「台湾にいるはずなのに…」という、不思議な気持ちになるかもしれません。そんな「北投温泉(ほくとうおんせん)」にある「冷水坑」は、もともと湧き出てくる温泉の温度がわずか40度と、ほかの温泉と比べて低いため、水で埋めなくても、源泉に そのまま入ることができるんです。 これはちょっと珍しいんじゃないですか。また、台北から電車で2時間ほどのところにある「蘇澳」には、温度がたった22度しかない 冷たい炭酸の温泉「冷泉」もあります。強めの炭酸が効いているので、温泉に入ると、肌の周りに炭酸の泡がみっちりついて、パチパチと音を立てるそうです。血行が良くなって、疲れを癒してくれるんですって。ちなみにこの「冷泉(れいせん)」、プール並みに広い大浴場は、冬でもやっているそうなので、温泉好きのよしひこサン、一度いかがでしょうか。ただし、相当冷たいらしいです。
続いて紹介するのは、台北市内からも気軽に行けるエリア、「淡水(たんすい)」です。台北の中心地から電車に乗って40分ほどで行ける港町で、過去にスペインやオランダ、日本など、さまざまな国に支配されていたため、今でも独特な雰囲気漂う、エキゾチックな街並みが残っています。(台湾の人気歌手「ジェイ・チョウ」が通っていた中学校も ここ、淡水にあります)そして、淡水河に沈んでいく夕日が美しい場所としても有名です。「台湾のベニス」とも呼ばれていて、デートスポットとしても人気なんですって。まるで映画のワンシーンのようなステキな夕日を見ながら、セレブ気分に浸るのもいいかも。あと、淡水名物の「摩天ソフトクリーム」。その高さは、なんと50センチ以上!!発売当初は、アイスクリームを地面に落とす人が続出したため、政府から「アイスクリームを地面に落とすと罰金!!」なんていうお達しも出たそうです。今は、それほど厳しくないみたいですけど。ちなみにこのアイス、これからの季節が食べ頃なんだそうです。というのも、真夏の台湾は暑すぎて、アイスを食べるスピードよりも溶けるスピードの方が速いため、手がアイスまみれになってしまうからなんですって。
続いて紹介するのは、台北市内にある中国茶と茶葉を使った料理が味わえる「竹里館」です。ここは、有名なお店なので、行ったことがある方も多いんじゃないでしょうか。「台湾通」で知られるタレントの渡辺満里奈さんも、ここの大ファンだそうです。このお店のオーナー、黄さんは、台北でもトップクラスの茶利き名人で、お店にはいつも、選び抜かれた茶葉がたっぷり用意されています。しかも、くつろいでお茶をゆっくり楽しめるようにという、空間作りもバッチリ。茶葉を使った料理は、お茶の味一色というわけではなくて、お茶の風味は残しつつ、素材の味がきちんと生かされた、あっさり味の中華です。そして食後は、お店オススメの中国茶でまったりできます。茶器が一式、ド~ンと出てきますが、お店の方がお茶の入れ方を説明してくれるので初めてでも安心です。ちなみに、RIOのオススメのお茶は、「阿里山金萱茶」。練乳のように甘いほのかな香りが特徴で、とっても美味しかったです。
今回、「JUST TASTE IT!!」 で紹介したのは、台北市内にあります、薬膳スープのお店、「四季薬膳 烏骨鶏」です。この薬膳スープは、台湾の芸能人や政治家、お医者さんなど、本物のセレブが わざわざ食べに通うくらい、美味しくてカラダにもいいものなんです。日本じゃまず、味わえません!! 烏骨鶏と46種類の秘伝の漢方を 長い時間かけて煮込むため、見た目は、真っ黒。そこに、真っ赤なクコの実とナツメがいくつか浮かんでいるだけです。スープの中に入っている烏骨鶏も真っ黒な鶏ですから、見た目は かなり怪しいんですが、滋養強壮や免疫増加、美肌効果など、男女問わず、うれしい効能が満載なんです。味付けは、鶏本来の塩気と漢方から出た甘みのみで、塩などの調味料や添加物は一切ナシ!!ちょっとクセのある味ですが、飲み続けるうちにスープの旨みやコクを感じられるようになって、不思議とクセになってしまうスープです。そして、食べているうちに体もポカポカ温まってきます。ちなみにこのスープ、お酒と一緒に食べるのはよくないということで、代わりに4種類の漢方がブレンドされたお茶が出てきました。もし、どうしてもお酒を飲みながら食べたい場合は、お店にある漢方のお酒を飲みましょう。確かにカラダに良さそうな味はしますが、かなり濃いので、お酒があまり得意でない人は、注意してくださいね。
今日紹介した、台湾での極上スパやエステ、行ってみたいですよね~。そんな方に、「ANA」から、女性のためのとっておきの癒しの旅、プレステージ・ツアー シリーズ「 ひとアジ違う アジア旅 ・ 極楽アジ 台北3日間 」を紹介します。この「極楽アジ 台北3日間」は、本当に女性にウレシイ旅なんです。1日目は、セントレア出発のANA台北便で お昼過ぎに台北に到着して、まずはフリータイム。観光やショッピングなど、思い思いに過ごしてください。そして、夕食は美容にいいといわれる薬膳料理。カラダの中から癒しましょう。2日目は、先ほど紹介した、烏来の「スプリングパークリゾート」へ。マイナスイオンたっぷりのリゾートスパで、現地のセレブに人気のエステを体験した後は、露天風呂でゆったり癒されちゃいましょう。昼食は、このリゾート内で 「ヘルシーランチ」をいただいて、そして夜も、同じくリゾート内のレストランで、なんと、イタリアンのフルコースディナーを満喫できるんです。これは、たまりませんね。体と心の両方、癒されること間違いなしです。そして、最終日は、ホテルでゆったりと朝ご飯を食べた後、台北空港へ。およそ2時間30分のフライトで、セントレアへは夕方5時過ぎに到着となります。女性に、とってもウレシイ台湾、癒しの旅、「ひとアジ違う アジア旅 ・ 極楽アジ 台北3日間」は、厳選ホテル「シーザーパーク」確約で、お一人様7万5,800円から、です。お問い合わせ、お申し込み先は「ANAセールス」、電話番号 0570-030860(×2) まで お願いします。受付時間は、平日の朝9時30分から夜6時30分まで。土曜日・日曜日・祝日は、朝9時30分から夕方5時30分までです。また、11月4日(日)の「中日新聞朝刊」にも ツアーの広告が掲載されますので、そちらもぜひチェックしてみてください。この冬は、自分へのごほうびに、「台湾極上エステの旅」に出かけてみてはいかがでしょうか。

